31歳 女 ペットと触れ合える時間を大切にしていること

■私がいつもスキンシップをとっているデグーとの戯れ方法につきまして

私の自宅では、デグーを飼っております。デグーは山岳地帯に生息するハムスターを一回りか二回り大きくしたハムスター系統の生き物でありますが、ハムスターと違ってデグーはある程度知性を持っている影響か、飼い主と遊んでくれることをしてくれます。完全になつかせることに成功した場合であれば、手の上に乗ってくれたりですとか、手を差し出した時に一緒に遊んでくれたりします。私が、デグーと向き合う中で配慮している点は、必ずゲージ内の掃除を兼ねてデグーを毎日触ることにしております。デグーを毎日触ることによりまして、いつも新鮮にデグーと向き合うことができます。また、更に名前を毎日複数回以上は呼んであげるようにしております。そうすることによりまして、デグーも名前を呼ばれるたびに呼ばれたと思い、巣から出てきて挨拶みたいな形で、触れ合ってくれる形になりますので、お互いが嬉しい気持ちになります。またゲージ内を掃除します際には、デグーと触れ合うだけでなくて、必ずゲージの外に出して散歩することもさせます。やはりゲージに閉じ込められていると言うストレスもあるみたいで、ゲージから解放した瞬間には凄い勢いで様々な箇所を駆け巡ります。また、そこからデグーを呼び戻す際の秘訣としましては、空の瓶に蓋が付いたタイプのものを用意しまして、餌で引き付けて餌に夢中になっている間に蓋をしめることをします。そうすることによってゲージ内にすぐ戻せる形になりますので、活用しております。また特別なゴハンをデグーに与える際にはデグーは大変喜ぶ形になります。これを活用する形デグーが近くに寄ってきた際に頬を撫でてあげたり、言葉を交わしたりして、交友を深めるようにしております。また家族で食事中にも常にデグーが観察できますようにゲージの近くにテーブルを設置する形でデグーを鑑賞しながら食事することで触れ合える時間を確保しております。